アジア仏教社会福祉学術交流センター

設立:2014年4月1日

 

ミッション:
仏教福祉・仏教"ソーシャルワーク"をキーワードに学術研究交流を行い、この活動のハブとなることを目指します。

活動内容:
諸外国の研究者・実践者等と連携を取りながら、共同研究や国際調査をはじめ人的交流などを行っています。又、2015年度からは淑徳大学の戦略的事業の一部を担い、国内外の実践・研究・調査を実施しながら「アジアのソーシャルワークにおける仏教の可能性に関する総合的研究」を進めています。

センター長:秋元 樹

2015年10月に開催された国際ワークショップ